
かずのナゾをとけ!
世界をなおせ!
「バグ島のひみつ」は、株式会社marvieが開発した、小学2〜4年生向けの学習アプリです。数のきまりが「バグって」おかしくなってしまった島を舞台に、算数のナゾをときながら島をなおしていく冒険の中で、算数の力とプログラミング的思考を育てます。
App Store・Google Play で配信中です。
どんなアプリ?
バグ島は、数のきまりが「バグって」しまった島。お子さまは自分だけのアバターをつくって冒険者になり、算数の問題をといて、止まった橋やこわれた装置をひとつずつなおしていきます。
小学2〜4年生の算数
たし算・ひき算のふりかえりから、九九、かけ算・わり算、分数まで。学年の順にそって、島ごとにテーマを分けて学べます。
プログラミング的思考
「なんで動かない?」を順序立てて考える島があります。順番・くり返し・条件分岐など、プログラミングの考え方をブロックで体験します。
自分のペースで
1つのクエストは数問ずつ。短い時間で区切って、毎日少しずつ取り組めます。
まちがいは、発見の入口。

バグ島では、まちがいやズレを「ダメなこと」としてあつかいません。どこがズレているのかを見つけて、なおしていく。その手順そのものが、算数とプログラミングの学びになります。
案内役のトコル
冒険のそばにいるのは、鹿の案内役「トコル」。答えを教えこむのではなく、困ったときにヒントを出して、急かさず、しからずに見守ります。
島のしょうかい

はじまりの島(無料)
たし算・ひき算など、2年生までの算数のふりかえり。冒険はここから始まります。

動かない橋
かけ算・わり算など、3年生の算数。

ばらばら工房
4年生の算数。

かけらの島
分数をくりかえし練習する島。

なんで動かない島(一部無料)
順序立てて考える、プログラミング的思考の島。順番・くり返し・条件分岐・分解、そして「動かない原因」をさがすデバッグまで、ブロックを組み立てながら学びます。
このほかに、九九をくりかえし練習する島もあります。島は、冒険を進めると順番にひらきます。
保護者の方へ
- 対象:小学2〜4年生(2年生の後半からのスタートを想定しています)
- 無料であそべる範囲:「はじまりの島」のすべてと、「なんで動かない島」のはじめの2エリア
- 7日間の無料体験:保護者の方がアカウントを作成して体験を開始すると、無料の範囲の先のクエストも7日間おためしいただけます
- 現在、アプリ内での購入・課金はありません。無料体験が終わっても、自動的に料金が発生することはありません
- アプリに広告は表示しません。お子さまのアカウントは、保護者の方が作成・管理します
